タバコはお金をゴミ箱に捨てるだけではなく、自分の体にダメージを与え、
周りに臭いという精神的ダメージを与えるという
すべてにおいて人間として劣る行為です。
100害あって1利なし。
タバコを吸う人は家庭をかえりみない心無い人間です。
副流煙で嫁の寿命を下げ、さらに子供の寿命まで下げ、
社会的に悪い印象を与え、さらには腐った息の匂いと、鼻にツーンとくる体臭で周りの人間をも不快な気分にさせるのがタバコを吸う人です。
もう今の時代タバコを吸えばかっこいいなんて思っている人はヤンキーぐらいです。
もし節約したいと思ってタバコを吸っているのなら一瞬でやめるべきです。
まず節約をするような賢い人はタバコを吸わないでしょう。
タバコを吸う人はアホなので節約という考えすら浮かばないはずです。
私の父親はタバコを20歳の頃から吸っていました。もちろん今でも吸っています。
タバコをもし吸っていなかったとしたら、数百万円のお金を自由に使えたわけです。
もっといい車に乗れたかもしれません。
何十年もタバコを吸うことにより、何百万円ものお金を失っている事実を受け止めることが出来ません。
ですから、年齢を重ねるごとにタバコは段々やめにくくなります。
悪い事実を受け入れることが出来ず、そのまま無視し続けるというのは、
人間の生き方ではありません。
自分の悪いところや習慣に気付き、改める。
それこそが節約に重要な考え方なのです。
タバコを吸う人を反面教師にし、
節約をしてお金を貯める。毎日何かをして副収入を得て家庭の足しにする。
毎日の習慣を改めましょう!
私は毎日こうして文章を書いたり、ブログで日記を書いたりしていますよ。